文藝誌「文芸妙高」2 ~素晴らしきgooブログが産んでくれた想い出のひとつ 575応募作品たち~gooblog575初応募作品その2!応募部門「随筆」作品名「ひなの里 上総鶴舞 悠久の更級」公開2
グーブログ
想い出読みも
あとわずか
(この背景、、は、、
グーブログの皆様のお蔭です、、
以下に記載してみます、、↓)
備忘録
初の文芸雑誌への投稿、、
私gooblog575が、この度、
実際応募させて頂いた初作品
二作のうち、
以前このブログにて
公開させて頂いたものに続く、
2つ目の作品を
今回公開してみたく思います。
ことの興りは、グーブログ時代
https://blog.goo.ne.jp/575
ブロとも の方のブログ記事
内容に即した
コメント欄に記載した
私のコメントから
作品が生まれたことでした、、
詳細は、このシリーズ
その1の記事及び
そのコメント欄一連
https://gooblog575.hatenadiary.com/entry/2025/11/09/082920
或いは
https://gooblog575.hatenablog.com/entry/2025/11/09/081002
をお読み頂けますと幸いです
↓今回公開する作品は、、↓
本当に随筆になっているのか
怪しいのですが、
随筆部門でemailにて応募、
初投稿した、
「ひなの里 上総鶴舞 悠久の更級」
です↓
校正を応募先にて
して下さるそうなので
校正前原稿のまま
以下、掲載致します
文芸妙高、応募作品、随筆20250921(日)
新潟県 妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会御中
2025年9月21日 20:57
>
> "myoko_lib@extra.ocn.ne.jp" <myoko_lib@extra.ocn.ne.jp>
> 日時:2025/09/21 日 20:54
> 件名:文芸妙高、応募作品、随筆20250921(日)。新潟県妙高市図書館内 文芸妙妙高編集委員会御中
>
>
>
>
>
> 文芸妙高、応募作品
>
> 随筆
>
> 「ひなの里 上総鶴舞 悠久の更級」
>
> ペンネーム
> (↑ここでは、まだ非公開、、
> 2026年2月末発刊予定
> 文芸妙高、をお楽しみに↑)
>
> 、、↓以下、開始↓、、
>
>「ひなの里 上総鶴舞 悠久の更級」
>
>
思ひ知る
人に見せばや
山里の
秋の夜深き
有明の月
これは『更級日記』の作者、
菅原孝標女
すがわらのたかすえのむすめ
が、18歳の時(1025年)に
詠んだ歌です。
令和7年、2025年の4月
私は『源氏物語』の世界に憧れて
多感な少女時代を過ごした
孝標女が見ていたであろう
原風景を求めて、
上総
かずさ
の地を訪れました。
現実に見た 月明かり
目を瞑っても 想いが重なり
同じ 月明かりの 風景が
再現される のでしょうか
上総國 北部に 位置する 国府、
現在の 千葉県 市原市。
同じ域内 上総鶴舞 は
夜ともなると、いまだに
公道と 少ない人家 以外は
灯かりも 一切ない
静寂さに 包まれる 世界に
なります。
房総らしき 標高は低い が
険しい 山々の みどりは、
一面の 暗闇へ と 代わって
いくのです。
遠き山山に 挟まれた 山里は
静寂さに 包まれます。
月明かり だけを 頼りに
時おり 聞こえてくる
獣の なき声が
静けさ 偲びよる よひへの
招待状
壱千年前から おそらく
いまだ今日も かわらぬ
この風情
たかすえの女も 有明の月を
眺めながら
同じ風景に 繊細な 情感を
感じて いたのでは
ない でしょうか
そんな想いを 忘れられず
私が この地を 再び
おとづれたのは ことしの 春。
とある日の 昼でした
上総鶴舞駅 に おりたつや
小さな ホームの かたすみで
満開の桜たち が 満面の笑みで
出迎えて くれました。
私の立つ 小駅の ホームの上、
コンクリートの 裂け目から
背の低い 菜の花が たった一輪
その存在感 たるや
愛らしくも たくましい
小さな 黄色い 花を
のぞかせて おります。
単線の線路と
奥の引き込み線には、
黄色い 絨毯が 敷き詰められて
おります。
千葉県の 県花でもある
菜の花が
辺り一面 群生し
暖かな 春の おとづれを
称賛して いるのです。
明るい 黄色い絨毯は
辺り一面の 土の色を
完全に 春の色へと
塗り替えて しまいました。
そして みどり色の 大平原が
奥行きを ずっしりと 支えている。
遥か遠くに 里山が、
濃い みどり色の 顔をして
ずっしり 控えています。
そして 久しぶりに
晴れた 青い空。
あゝ いま ここに
生きているんだ と実感。
しばらくすると
遠くから カタコト と、
赤と クリームいろの 気動車が
近づいて 来る。
無人駅で 降りた人は 誰もいない
車掌さん
この列車に 乗車されますか?
私
いいえ、乗りません
車掌さん
そうですか
それでは どうぞ ごゆっくり
私
有難う 御座います
乗客もない 気動車は
静かに ホームを離れた
ことこと ことこと と
心地よく 遠ざかってゆく、、
その音は 市原市の 市の鳥
鶯 がうたう うたにさえ
やがて 消されてゆく
この舞台の シーンたるや
遠い昔へ 想ひを馳せる 架け橋
懐かしさ と 哀愁
ノスタルジー を 想起させて
くれる には
十分な ひとときだ
車掌さんたち ふたりを乗せ
走り去る 気動車の
テールランプは
もう 完全に 見えなくなった
あの遠くの 濃いみどり色の里山が
列車ごと そっくり そのまま
吸い込んで いって しまったのだ
静寂が 戻る。
眼窩に 拡がる 広い 広い
自然の 風景。
一段だけ 高く成った
ひなびた 無人駅の
ホームからの 眺めは
もはや 特等席 と化す。
静かだ。 しかも 美しい。
菜の花たちの 醸し出す
人懐こい 甘い かほりに、
辺り一面 覆いつくされている。
このひとこまも また
壱千年前から おそらく つづく
いまだ今日も かわらぬ
瞬間たちの 連続 なのだろう。
この 途切れることのない
時間の連続性。
いにしへ たかすえの女も
同じ風景を 眺めながら、
繊細な 情感で 春の訪れを
全身全霊
感じていた ことなのでしょう。
季節は、2025年 春。
ちょうど 壱千年も昔の
1025年
たかすえの女 の里。
おなじ 景色 おなじ 感情で
時の一体感さえ
感ぜられたのです。
黄のかほり
かずさつるまい
サクラ咲く
手付かず 目立たず の
不器用なまで 取り残された
その悠久の ひなの里。
その姿を望む 映画や ドラマの
一幕、
雑誌などの
ロケ地 として
全国区の 顔までをも
持つに 至ってしまった
上総鶴舞駅。
しかし、それでも
あくまでも その姿勢は
飾ることも、出ばることもなく
大きな宣伝を 打つこともない。
ただ ただ 目立たずに
しずかに しずかに
その瞬間 一瞬一瞬を
ひたすらに
時を 綴り続けるだけ。
壱千年もの昔、
たかすえの女の里
が 魅せる 味。
目立たない
その飾り気の まったくない
姿 のままで、、
いつしか、天高かったはずの
太陽は
真っ赤な色を
放つようになっていた。
斜めから 差し込む 光は
周りのけしきの 色を
赤らめていた、、
まもなく 日が暮れる。
赤らんだ 菜の花のさと 悠久に
すてきな ひなの里 上総鶴舞駅
追加補足説明。
以下 この箇所は、
主に
小湊鐵道株式会社サイトの
表現を借用し、
さらに加筆いたしました。
上総鶴舞(かずさつるまい)駅は、
昭和33年1月1日に
鶴舞町駅より
現在の上総鶴舞駅に
改称されました。
千葉県(現在は市原市に併合)
旧町名 鶴舞町は
井上正直氏(6万石)の
城下町で、
桜の名所でもあります。
平成10年10月14日に
「関東の駅百選」に認定され、
駅舎風景は、
テレビドラマ、雑誌の
グラビアなどの撮影に
使われております。
同駅の裏には
電気を駅舎などへ供給した
発電所が残され、
その記念碑もあります。
上総鶴舞駅の駅舎と
発電所など施設一式は、
大正期の小湊鉄道創成期
当時のまま
現存しております。
ここに、稀少な価値を認められ、
『小湊鉄道上総鶴舞駅本屋』
こみなとてつどう
かずさつるまいえきほんや
と、命名された上、
日本国政府による
国指定文化遺産として
指定されるに至りました。
>
>
> ↑ここまでで、おわり↑
>
> > ----- 引用元メッセージ -----
> >
> > "妙高市図書館" <myoko_lib@extra.ocn.ne.jp>
> >
> > 件名:
>>新潟県 妙高市図書館内
>>文芸妙妙高編集委員会御中
この作品はgooブログ
コメント欄から生まれました、、
具体的には、当ブログ前身
https://blog.goo.ne.jp/575
グーブログにて、
お知り合いになって下さった、
ブロとも、ゆ~さま(ゆ~先生)の
ハイレベルな素晴らしきブログ
(グーブログ
花咲く丘の高校生
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani
ゆ~さま(ゆ~先生)gooブログ
自己紹介文から以下引用、、
妙高市に住んでいます。
平成時代の20年間は
高校の英語講師を
していました。)
gooブログ記事内
コメント欄に記載した、
575からのコメントが
基になりました、、
そこから文芸雑誌公開、
という、素晴らしい機会を
下さったことに
この場をお借りしまして
深く感謝しております
この作品が生まれた
コメント欄と
該当記事はこちら↓
花咲く丘の高校生
たかすえドータの歌-12 思ひ知る人に
2025-04-10 | 英訳更級日記の和歌
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/82d625c45835a7c141cd5c624a6f5910
(この記事本文とコメント欄は、
間も無くgooブログが
完全消滅予定ですので、
私のこの記事のコメント欄にも
続けて、掲載し
遺させて頂きます、、)
また、私のこの作品の舞台、
上総鶴舞駅
かずさつるまい えき
って、、こんな雰囲気の駅、、
https://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0004030068_00000
動画みられる方は
動画を眺めながら
私の応募作品を
再度お読み
いただけたら嬉しいです、、
~同じ気分を
共有して頂けたならば
なお嬉しいです、、(^.^)(-.-)(__)
さて、私gooblog575自身は、
新潟県妙高市とは
まったく関係のない者
なのですが、、、
ステキな文芸誌を
一公共自治体が、手作りで
毎年一回
試みられ続けている
ことに対して
純粋に 素晴らしいなあ
と感動致しました、、
そこで皆様、
もし、よろしければ、、、
皆様へ【提案その1】、
皆様のお住まいのお近く、
つまり 最寄りの
公共(公営)図書館に、
当該文藝誌(新潟県妙高市
妙高図書館、などが主体になり
発刊されている)
「文芸妙高」
を 図書館、蔵書として
置いて頂けるよう
(公の予算内で 購入、
=蔵書として毎年購入して
いただけますように)
皆様のお近く(最寄り)の
図書館の蔵書候補リクエスト用紙
あるいは、これがなければ、
図書館員の方へ口頭などで
リクエストして下さると
嬉しいなあ、、、
な~んてことを
ふと思い付きました、、
この記事の一番最後部分に
最寄り図書館への
リクエスト文例(ひな型例)を
最後に掲載してみました。
この例文を、そのまま
または
趣旨を壊さない範囲内で
一部変えられて
皆様の最寄り図書館の
定期購入書籍(図書館予算内での)
として
リクエストして頂けると
嬉しいなあ、、ステキだなあと
な~んて、考えております、、
ご賛同頂ける有志の皆様、、
どうぞ宜しく
お願い致します m(_ _)m
皆様へ【提案その2】
有志?の皆様へ
年一回
たしか毎年2月末発刊?
の当該、
「文芸妙高」
(さ来年2027年2月発刊号に
なるとは思いますが、、)
に、お気軽に
有志の皆様のご自身の
作品を
応募されてみるの、って、
いかがでしょうか??
有志の皆様、
応募の仕方ほか、詳しくは、
新潟県
"妙高市図書館" <myoko_lib@extra.ocn.ne.jp>
> > 妙高市図書館内 文芸妙妙高編集委員会>
さま宛、お尋ねになって
みてください、、ませ、、
情報元は、妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会
のほか、
ブロとも、ゆ~さま(ゆ~先生、
5381naninani)の
gooブログ
花咲く丘の高校生
(平成時代の高校の授業風景を
紹介したり、
英語にしてみたり。)
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani
内の一記事
「ショートショート 桂子
2025-03-25 | 思い出」
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/aa7955f53a0f6a45f7a40241ac908529
からです。
ただし、
gooブログが
間も無く完全終了予定
ですので、ゆ~さまの
上記記事とコメント欄は、
この記事コメント欄に
全文掲載させて頂くことに
しました。
つづくコメント欄も
御覧頂ければ幸いです
有志の方、是非奮って
ご応募してみてください、、
それでは、
、、、、【提案その1】の
ひな型例文、、
有志の皆様がお住まいになる
最寄り図書館さまへ、
蔵書 購入
リクエスト用紙などへの文章例
(ひな型)、、、
以下、そっくりそのまま
コピペして
リクエストとしてお使い下さって
構いません
(ひな型文章例、一部変えても
構いません)は、
ここから開始、、、、、↓
貴図書館所蔵書籍として、
以下の雑誌の 新規購入を、
リクエストしたく思います。
「文芸妙高」
年一回発行
毎年2月末発行予定、
新潟県妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会 発刊の
文芸誌
を貴図書館定期ご購入のほど
リクエスト致します。
発刊元連絡先は以下です
〒944-0046
新潟県妙高市上町9-2
新潟県妙高市図書館内
文芸妙高編集委員会
電話 0255-72-9415
メール
myoko_lib@extra.ocn.ne.jp
販売場所は以下です
(新潟県)
妙高市図書館
妙高高原図書室
妙高図書室
(新潟県妙高市)
市役所生涯学習課
妙高高原ふれあい会館
志保屋
春陽館書店
文化ホール
以上 是非、ご検討のほど、
どうぞ宜しくお願い致します
、、、↑ひな型は
ここまで、です、、、
ご賛同いただける有志の皆様、
どうか宜しく
お願い致しますm(_ _)m
お読み下さり、有難う
御座います(^.^)(-.-)(__)感謝
また、gooブログ時代
ゆ~さま(ゆ~先生)、
この記事をお読み下さって
おりましたら
コメント欄にて通信出来れば
スゴく嬉しいです
有難う御座います(^.^)(-.-)(__)
gooblog575
続きは、この記事
コメント欄に、
つづけます↓↓
Page1忍者江戸575、文芸妙高2、gooblogが産んでくれた575作品集その2随筆20251115(土)公開日
1. 文藝誌「文芸妙高」2 について~素晴らしきgooブログが産んでくれた想い出のひとつ
今回の この作品も、gooブログ
コメント欄から生まれました、、
具体的には
https://blog.goo.ne.jp/575
グーブログにて、
お知り合いになって下さった、
ブロとも、ゆ~さま(ゆ~先生)の
ハイレベルな素晴らしきブログ
(グーブログ
花咲く丘の高校生
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani
ゆ~さま(ゆ~先生)gooブログ
自己紹介文から以下引用、、
妙高市に住んでいます。
平成時代の20年間は
高校の英語講師を
していました。)
gooブログ記事内
コメント欄に記載した、
575からのコメントが
基になりました、、
そこから文芸雑誌公開、
という、素晴らしい機会を
下さったことに
この場をお借りしまして
深く感謝しております
この作品が生まれた
コメント欄と
該当記事はこちら↓
花咲く丘の高校生
たかすえドータの歌-12 思ひ知る人に
2025-04-10 | 英訳更級日記の和歌
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/82d625c45835a7c141cd5c624a6f5910
(この記事本文とコメント欄は、
間も無くgooブログが
完全消滅予定ですので、
私のこの記事のコメント欄にも
続けて、掲載し
遺させて頂きます、、)
また、私のこの作品の舞台、
日本国政府による
国指定文化遺産、
上総鶴舞駅
かずさつるまい えき
って、、こんな雰囲気の駅、、
https://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0004030068_00000
動画みられる方は
動画を眺めながら
私の応募作品を
再度お読み
いただけたら嬉しいです、、
~同じ気分を
共有して頂けたならば
なお嬉しいです、、(^.^)(-.-)(__)
さて、私gooblog575自身は、
新潟県妙高市とは
まったく関係のない者
なのですが、、、
ステキな文芸誌を
一公共自治体が、手作りで
毎年一回
試みられ続けている
ことに対して
純粋に 素晴らしいなあ
と感動致しました、、
そのため、私gooblog575の
地元の公共図書館の
新規購入(予算内新規購入蔵書)
選定 書籍についての
市民リクエストに、
当該雑誌を
是非候補に入れて頂けますよう
(地元の公共図書館に
実際に足を運び、
当該図書館に
備え付けられていた
リクエスト用紙に)
記載提出してみましたァ~、、
採用されたら、いいなあ、、
な~んて、純粋な願いを込めて、、
そこで、ホントゥ、
ふと思い付いた
ことなのですが、、、
私575の
個人的な勝手な
チョコッとお願い、、を皆様に
提案してみたいと思います、、
皆様、もし、よろしければ、、、
皆様へ【提案その1】、
皆様のお住まいのお近く、
つまり 最寄りの
公共(公営)図書館に、
当該文藝誌(新潟県妙高市
妙高図書館、などが主体になり
発刊されている)
「文芸妙高」
を 図書館、蔵書として
置いて頂けるよう
(公の予算内で 購入、
=蔵書として毎年購入して
いただけますように)
皆様のお近く(最寄り)の
図書館の
蔵書候補リクエスト用紙
あるいは、これがなければ、
図書館員の方へ口頭などで
リクエストして下さると
嬉しいなあ、、、
な~んてことを
ふと思い付きました、、
が、、この案、
いかがでしょうか?
この案に、有志の皆様
乗って頂けますでしょうか??
日本全国各地の津々浦々の
公共図書館に、
文芸誌
「文芸妙高」
が 置かれて、
地域の皆様が
気軽に手にされる姿、、
って、、
なんだか
素晴らしい光景に
思えてきました、、
のですが、、、、
いかがなものでしょうか??
一応、
この記事の一番最後部分に
最寄り図書館への
リクエスト文例(ひな型例)を
最後に掲載してみました。
この例文を、そのまま
または
趣旨を壊さない範囲内で
一部変えられて
皆様の最寄り図書館の
定期購入書籍(図書館予算内での)
として
リクエストして頂けると
嬉しいなあ、、ステキだなあと
な~んて、考えております、、
ご賛同頂ける有志の皆様、、
どうぞ宜しく
お願い致します m(_ _)m
皆様へ【提案その2】
それから、有志?の皆様へ
年一回
たしか毎年2月発刊??
の当該、
「文芸妙高」
(さ来年2027年2月発刊号に
なるとは思いますが、、)
に、お気軽に
有志の皆様のご自身の
作品を
応募されてみるの、って、
いかがでしょうか??
、、今回私575の場合は
以下連絡先に
問い合わせ後、
同emailアドレス先に、
ブログコメント欄から生まれた
作品 (単なる私の
ゆ~さまに対する
一コメントに過ぎない文章
だったのですが、、)
を 少しだけ変えて
(とはいえ、ほぼそのまま??、、
のコメント形式のまま)
作品として、
送信してみました、、
有志の皆様、
応募の仕方ほか、詳しくは、
新潟県
"妙高市図書館" <myoko_lib@extra.ocn.ne.jp>
> > 妙高市図書館内 文芸妙妙高編集委員会>
さま宛、お尋ねになって
みてください、、ませ、、
情報元は、妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会
のほか、
ブロとも、ゆ~さま(ゆ~先生、
5381naninani)の
gooブログ
花咲く丘の高校生
(平成時代の高校の授業風景を
紹介したり、
演歌の歌詞などを
英語にしてみたり。)
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani
内の一記事
「ショートショート 桂子
2025-03-25 | 思い出」
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/aa7955f53a0f6a45f7a40241ac908529
からです。
その該当部分、
ゆ~さま(ゆ~先生、
5381naninani) の記事から
一部を
抜粋引用させて頂いたものが、
以下です↓
>、、上略、、
>「文芸妙高第39号」
>(令和3年2月発行)の
>『青色のスプレイ』より抜粋
> 「文芸妙高」では
>皆様からの作品を
>募集しています。
>応募資格は、
>「(新潟県)妙高市民の他に、
>妙高市及び
>『文芸妙高』に
>心を寄せている
>妙高市以外の人」
>となっています。
> 例えば、妙高市に
>「ふるさと納税」された人や
>「文芸妙高」(@1300円)を
>購読してくださる方は
>大歓迎です。
>応募締め切りは、
>毎年9月末日、
>発行は翌年2月末です。
>・募集作品:
>小説・随筆・短歌・
>俳句・川柳で、
>ペンネーム可。
>・応募作品は、
>未発表・他紙への既発表を
>問いません。
>・応募などの詳細については、
>下記へお問い合わせください。
>〒944-0046
>新潟県妙高市上町9-2
>妙高市図書館内
> 文芸妙妙高編集委員会
>電話 0255-72-9415
> メール
> myoko_lib@extra.ocn.ne.jp
>ご応募お待ちしております。
、、、以上、ゆ~さまの
gooブログ、内記事
ショートショート 桂子
2025-03-25 | 思い出
より、一部抜粋、、、
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/aa7955f53a0f6a45f7a40241ac908529
gooブログ2025.11.18、11時完全終了ゆえ、
このゆ~さま(ゆ~先生)の記事も、
後程当該コメント欄に
全文掲載させて頂く積もりでおります
)(^.^)(-.-)(__)gooblog575
https://gooblog575.hatenadiary.com/
https://gooblog575.blog.fc2.com
https://gooblog575.hatenablog.com
https://575.edoblog.net/
、、、、、【提案その1】の
ひな型例文、、
有志の皆様がお住まいになる
最寄り図書館さまへ、
蔵書 購入
リクエスト用紙などへの文章例
(ひな型)、、、
以下、そっくりそのまま
コピペして
リクエストとしてお使い下さって
構いません
(ひな型文章例、一部変えても
構いません)は、
ここから開始、、、、、↓
貴図書館所蔵書籍として、
以下の雑誌の 新規購入を、
リクエストしたく思います。
「文芸妙高」
年一回発行
毎年2月末発行予定、
新潟県妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会 発刊の
文芸誌
を貴図書館定期ご購入のほど
リクエスト致します。
発刊元連絡先は以下です
〒944-0046
新潟県妙高市上町9-2
新潟県妙高市図書館内
文芸妙高編集委員会
電話 0255-72-9415
メール
myoko_lib@extra.ocn.ne.jp
販売場所は以下です
(新潟県)
妙高市図書館
妙高高原図書室
妙高図書室
(新潟県妙高市)
市役所生涯学習課
妙高高原ふれあい会館
志保屋
春陽館書店
文化ホール
以上 是非、ご検討のほど、
どうぞ宜しくお願い致します
、、、↑ひな型は
ここまで、です、、、
ご賛同いただける有志の皆様、
どうか宜しく
お願い致しますm(_ _)m
有難う
御座います(^.^)(-.-)(__)感謝gooblog575