どう評価?! 四分三十 三秒間
(この背景は、↓
以下に記載致しました↓)
今回は、ブロともの皆様との
やり取りから産まれた記事、、
なんです、、
、、つまり、、、ブログの
コメント欄にて、コメントとして
私が引用記載したものから
産まれた記事です、、
いきさつは、、この記事後の
このコメント欄第一号に
この記事が産まれたコメント
などを、重複記載させて
頂きますので、
どういう経緯で
今回の記事が産まれたのか
も、合わせて、どうぞ、、(笑)
では、上記575川柳
どう評価?! 四分三十 三秒間
の背景、、備忘録を、、どうぞ、、
、、、令和6年、
2024年1月03日報道等より、、
抜粋、構成あり、、
クラシック音楽?!
ピアノ曲の「無音」の
代表的なものとして、
ジョン・ケージの作品
《4分33秒》
が挙げられます。
この作品は、
演奏者が楽譜に記された
時間の間に
一切の音を出さずに
聴衆に沈黙を
「聴かせる」もので、
静寂の中に存在する
環境音や聴衆自身の音が
音楽として捉えられます。
《4分33秒》の特徴
作曲家と初演:
アメリカの作曲家
ジョン・ケージが (昭和27年、)
1952年に発表し、
同年の8月29日に
ニューヨーク州
ウッドストックで
初演されました。
構成:
3楽章で構成されていますが、
楽譜には
「休み」を意味する「tacet」
の文字のみが記されています。
演奏方法:
演奏者は楽器を一切演奏せず、
4分33秒間、沈黙を保ちます。
「音楽」とは:
作曲者ケージは、
静寂の中に存在する音
(衣擦れ、ざわめき、
環境音など)こそが
この曲の「音楽」である
と説明しています。
現代音楽への影響:
音楽の概念を覆す
革新的な作品として、
後世のアーティストや
思想家に多大な影響を
与えました。
補足
編成の多様性:
ピアノで演奏されることが
多いですが、
作曲者ケージの意図としては
オーケストラなど
任意の編成で演奏可能です。
「無音」ではない:
ケージ自身は
「無音ではない」と
説明しており、
聴く人によって
聞こえる音が異なる、
常に変化する「音の風景」
そのものが
作品であると考えていました。
、、ピアノ曲として、、
ピアノを弾かないピアノ曲、
「4分33秒」をご存知ですか?
[ピアノ曲]
ピアノを一切弾かずに
演奏されるピアノ曲として、
「4分33秒」という曲
があります。
「4分33秒」という曲
ステージの上に現れ、
おもむろにピアノに向かう演奏者。
さぁ、これからどのような曲が
演奏されるのだろうと
期待に胸を膨らませ、
最初の一音を待つ聴衆。
しかし、楽器が
鳴らされることはない。
聴こえてくるのは、
客席でジッと耳を傾けている
聴衆の息遣いや
会場内のささやかな雑音。
しばらくすると
演奏者はスッと
ピアノから立ち去って、
演奏は終了。
……そう、この雑音こそが
「曲」なのです!
この奇抜な発想のもとに
作品を生み出したのは、
アメリカの作曲家
ジョン・ケージ(1912-1992)。
曲のタイトルは
「4分33秒」といいます。
、、ピアノを弾かない曲の
楽譜に書かれていること、、
「4分33秒」の楽譜。
3楽章それぞれに
TACET(長めの休み)と
記されている
「4分33秒」の楽譜。
3楽章それぞれに
TACET(長めの休み)と
記されている
一音も鳴らない曲の楽譜は、
どのようになっていると
思いますか?
たいていの人は、
何も書いていない五線譜、
またはただの白い紙だと
想像するのでは
ないでしょうか?
でも、さすがにそれでは
「曲」とは言えません。
実はこの曲、
しっかり3楽章の構成をもち、
それぞれの楽章は
「TACET(音楽用語で、
長めの休止の意味)」
で成り立っているのです。
つまり全曲「休止」なので
音が鳴らないのです。
弾く音は
何も書かれていませんが、
「曲」なので一応楽譜も
販売されています。
ケージ: 4分33秒
(1952オリジナル
「時間表記」バージョン)
ケージ: 4分33秒
(1952オリジナル「時間表記」
バージョン)
、、「4分33秒」という
曲名がついた理由、、
この楽譜には、
何の楽器で演奏すべきか、
また休止は
どの位の長さなのか
という指示はありません。
初演したのがピアニストで、
演奏を始めてから
終えるまでの時間が
4分33秒だったことから、
「4分33秒」というタイトルが
つけられ
ピアノ曲として
ジャンル分けされるのが
一般的となりました。
実際には、
全てが演奏者に
委ねられているので、
ピアノ以外の
バリエーションに富んだ
楽器編成や、
4分33秒以外の長さの
「一音も弾かない演奏」が
可能ということになります。
賛否両論、さてあなたは?
音の鳴らないこの曲については、
当然賛否両論があります。
「理解不可能」
「これを曲と呼ぶ等
腹立たしい!」等
批判的な意見が多くある一方、
演奏者が奏でる音ではなく、
一定の時間内に
意図せず生じた音を
ありのまま受け入れる、
ジョン・ケージの
「偶然性の音楽」という思想に
共感し理解を示す人が多いのも
事実です。
楽譜に記されている
TACET(休止)も、
音楽の大切な一部であることに
間違いはありません。
ただし、演奏者が奏でるのは
「休止」だけとなると、
果たしてそれを
音楽と呼ぶか否かは、
人各々
意見が分かれる所。
さて、あなたはこの曲を
音楽として「アリ」「ナシ」、
どちらだと思いますか?
、、
以上、と言うわけで
皆様これは芸術だ~
音楽だあ、、
と評価致しますか?
それとも、反対意見ですか?
正解は皆様それぞれだと
私は思います、、御自由に
コメントどうぞ、、
そして、上記予告通り、
当記事コメント第一号は
当記事を産んでくださった
ブロともさまのブログでの
私からのコメント等
やり取り、、から
コメント欄開始です、、
宜しく、続けて、↓
当コメント欄をも↓
御覧になって見て↓
くださ~い↓ヽ(´ー` )ノgooblog575
Page1忍者江戸575、無音の音楽?!芸術は爆発だあぁ?!~ブロともコメント欄産記事
2025.12. 05(金)
音楽か?音楽じゃないか?、、皆様はどう思いますか?コメント御自由にどうぞ、、無音の音楽?!芸術は爆発だあぁ?!~ブログコメント欄から産まれた記事~報道より、、
1. 当記事が産まれた元祖コメント→ここに重複掲載!、アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)~(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)一連
↓ここから開始↓
アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)その1
アメーバブログtalk-to-keisiro様、
アメーバブログ
ケイシロウとトークアバウト
https://ameblo.jp/talk-to-keisiro/
内、記事
https://ameblo.jp/talk-to-keisiro/entry-12948584696.html
荒れ野を響かせる者の音
2025-12-01 03:39:42
テーマ:ブログ
へのコメントですが
長くなり、アメーバブログでは
一回でのコメント記載受付不可
ゆえ、3通に分けて
コメント致します
まずは、その1
ここから始めます、、↓
>画像は天才ギタリストの
>ジェフ・ベック。
> まさに、
>自分の腕のように、
>ギターを操りまくる。
>スパーキーがかつて
>バンドを組んで
>リードギターをしていたので、
>ジェフ・ベックや
>スティーヴィー・レイ・ヴォーン
>というギタリストの
>レジェンドへの敬意は深い!
>今回は、
>そんなギタリストをめぐる
>できごと。
ふ、ふ、ふ、、
天才ギタリスト、、
、、触れ込みありの
ギタリストのお話、、
っぽくて、、
楽しみですね~
talk-to-keisiroさまの
>ケイシロウとトークアバウト
>talk-to-keisiro
>ひたすら奇妙な出来事を
>書き込みます
と、あるように、、
アメーバブログtalk-to-keisiro様
の、独特なオチを
どう組み込んでこられるのか、、
期待度たかい、
期待のギタリストの
お話、、かなあ~
アレコレ、、考えています、、
>カッちゃんが
>洋楽にハマり出したとき、
>大学時代の先輩の望月が来て、
>欧州のまだ見ぬ
>天才ギタリストの
>チョモロフスキーが
>期間限定来日()を
>果たすことになったから、
>野外特別ライブに行こう
>と誘った。
欧州のまだ見ぬ
天才ギタリスト、
チョモロフスキー。
期間限定来日
野外特別ライブ
ですね~
天才ギタリスト、、
って触れ込み、、あたり、、
気になりますね~
どんなパフォーマンスが
見られるのでしょうか?
期待度抜群、、
>カッちゃんは、
>ジミー・ペイジや
>ジミー・ヘンドリックスを
>YouTubeで見ていたので、
>このまだ見ぬ
>天才ギタリストの
>チョモロフスキーに
>興味を覚えた。
盛り上がりそうですね~
期待度抜群、、です
>数日後の野外特別ライブは、
>夕方に、
>小高い丘で
>行われることになった。
小高い丘に
設定してきましたね~
>欧州のまだ見ぬ
>天才ギタリストの
>チョモロフスキーは、
>荒れ野を響かせる者の音
>という異名を持つというが、
、、荒れ野を響かせる者の音
という異名、、、、
これは、すごい、、
期待度抜群、、
>その存在を知ることが
>なかったカッちゃんは、
>うれしさに
>胸が弾ける思いがした。
カッちゃんの期待度も
胸が弾ける思い、からして、
抜群、、最高潮、、
>多くの観客に混じって、
>カッちゃんも望月とともに、
>期待度マックスに
>チョモロフスキーを待った。
です よ ね~?
それは、それは、
期待が 高まります よね、、
>2万円のチケット代は
>痛かったけど、
よいお値段、、
期待度高いから
仕方ないっか~
ステージに期待、、
>チョモロフスキーの
>天才ギタリストの響きを
>聞ければそれでよかった。
です、よ
ね~
>そんなカッちゃん達の前に
>現れたチョモロフスキーは、
>長髪に鼻ピアスをした
>出で立ちで現れた。
これも
ギタリスト ですね~
>そしてカタコトの日本語で、
>幼少期にギターに憧れ、
>初弾きしたことから、
>ギタリストになる夢と
>それを阻んだ両親との確執、
>アメリカのミシシッピ州の
>クロスロードまで
>旅のことから、
>練習に練習を重ねて
>今日に至ったことを
>延々と3時間あまりも喋った。
延々と3時間あまりも
片言の日本語で
喋った、、
あたり、、凄まじさを
感じます、、
やりますね~
期待抜群です、、
その1はおわり
その2につづきます
、、以上、
アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)その1、、でした、、
↓
アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)その2
その1の続きから、、
>そしてギターを掲げ、
三時間トークのあと、
ついに、きた~
この瞬間、、
>「荒れ野を響かせる者の音を
>聞け❗️」と叫び、
お~、キまっている、、、
期待バクバク、、、
>弦を「ピーン❗️」と
>一回鳴らした!
>観客は大歓声を上げた!!
来たぁ~
いよいよ
本題、、始まる~
荒れ野を響かせる者の音を
聞いてやるゥア~~
さあ~来いぃ~!
>チョモロフスキーは
>満足そうに、
歓声の反応に満足、、?!
>「今夜はありがとう❗️」
と叫んで、
観客の皆さん
今夜は来てくれて有難う
いまから
やります、、
って意味ですよね、普通なら
>ステージを後にした。
、、、!って、
思って、何が次
はじまるのか?と
期待していたら、、、
えっ!?ステージを
後に しちゃったんですか~?
って私は、
思いました
>会場のスピーカーから、
>「今夜はありがとう
>ございました。
>これにて
>チョモロフスキーの
>ギターライブを
>終わらせていただきます」
>と放送された。
マジっすか~~?
え?本当におしまいなの~
え~?
って私は思っちゃいました、、
>カッちゃんは
>呆気に取られた
>そして心に、
>「これだけ
>べらべらしゃべりまくって
>一回だけ弦鳴らして
>2万円
>あんまりやないの」
>と思い巡らした。
カッチャンに同感、、
>が、
しか~し、、!?
カッチャン、どうしたァ~?!
>他の観客達はもちろんのこと、
>望月さえ、
>「素晴らしい❗️
>まさに
>荒れ野を響かせる者の音
>やった❗️」
>と喜びまくった
うわ~
ファンですね~そういう
解釈、瞬時にする所が、、
>カッちゃんは再び心に思った。
>「今度こそ終わりに
>したい」、と。
>#ギタリスト#野外ライブ
>#できごと
>#みんなのブログ
>#きいてきいて
、、意表、完全に
つかれました、、
不意打ち、、
でも、、うすら覚えなんですが
1音もない
クラシック名曲?迷曲?がある
って話を
きいたことが、あります、、
もっとすごい??ひどい??
いや名曲なのか?
↓うすら覚えなので
ちょっと調べた結果を
記載してみます、、↓
クラシック音楽
ピアノ曲の「無音」の
代表的なものとして、
ジョン・ケージの作品
《4分33秒》
が挙げられます。
この作品は、
演奏者が楽譜に記された
時間の間に
一切の音を出さずに
聴衆に沈黙を
「聴かせる」もので、
静寂の中に存在する
環境音や聴衆自身の音が
音楽として捉えられます。
《4分33秒》の特徴
作曲家と初演:
アメリカの作曲家
ジョン・ケージが (昭和27年、)
1952年に発表し、
同年の8月29日に
ニューヨーク州
ウッドストックで
初演されました。
構成:
3楽章で構成されていますが、
楽譜には
「休み」を意味する「tacet」
の文字のみが記されています。
演奏方法:
演奏者は楽器を一切演奏せず、
4分33秒間、沈黙を保ちます。
「音楽」とは:
作曲者ケージは、
静寂の中に存在する音
(衣擦れ、ざわめき、
環境音など)こそが
この曲の「音楽」である
と説明しています。
現代音楽への影響:
音楽の概念を覆す
革新的な作品として、
後世のアーティストや
思想家に多大な影響を
与えました。
補足
編成の多様性:
ピアノで演奏されることが
多いですが、
作曲者ケージの意図としては
オーケストラなど
任意の編成で演奏可能です。
「無音」ではない:
ケージ自身は
「無音ではない」と
説明しており、
聴く人によって
聞こえる音が異なる、
常に変化する「音の風景」
そのものが
作品であると考えていました。
その2はおわり
このあと、その3につづく
、、以上、
アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)その2、、でした、、
↓
アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)その3(最後)
その2の続きからです、、
、、ピアノ曲として、、
ピアノを弾かないピアノ曲、
「4分33秒」をご存知ですか?
[ピアノ曲]
ピアノを一切弾かずに
演奏されるピアノ曲として、
「4分33秒」という曲
があります。
「4分33秒」という曲
ステージの上に現れ、
おもむろにピアノに向かう演奏者。
さぁ、これからどのような曲が
演奏されるのだろうと
期待に胸を膨らませ、
最初の一音を待つ聴衆。
しかし、楽器が
鳴らされることはない。
聴こえてくるのは、
客席でジッと耳を傾けている
聴衆の息遣いや
会場内のささやかな雑音。
しばらくすると
演奏者はスッと
ピアノから立ち去って、
演奏は終了。
……そう、この雑音こそが
「曲」なのです!
この奇抜な発想のもとに
作品を生み出したのは、
アメリカの作曲家
ジョン・ケージ(1912-1992)。
曲のタイトルは
「4分33秒」といいます。
、、ピアノを弾かない曲の
楽譜に書かれていること、、
「4分33秒」の楽譜。
3楽章それぞれに
TACET(長めの休み)と
記されている
「4分33秒」の楽譜。
3楽章それぞれに
TACET(長めの休み)と
記されている
一音も鳴らない曲の楽譜は、
どのようになっていると
思いますか?
たいていの人は、
何も書いていない五線譜、
またはただの白い紙だと
想像するのでは
ないでしょうか?
でも、さすがにそれでは
「曲」とは言えません。
実はこの曲、
しっかり3楽章の構成をもち、
それぞれの楽章は
「TACET(音楽用語で、
長めの休止の意味)」
で成り立っているのです。
つまり全曲「休止」なので
音が鳴らないのです。
弾く音は
何も書かれていませんが、
「曲」なので一応楽譜も
販売されています。
ケージ: 4分33秒
(1952オリジナル
「時間表記」バージョン)/
ペータース社/
ニューヨーク/ピアノ・ソロ
ケージ: 4分33秒
(1952オリジナル「時間表記」
バージョン)/ペータース社/
ニューヨーク/ピアノ・ソロ
、、「4分33秒」という
曲名がついた理由、、
この楽譜には、
何の楽器で演奏すべきか、
また休止は
どのぐらいの長さなのか
という指示はありません。
初演したのがピアニストで、
演奏を始めてから
終えるまでの時間が
4分33秒だったことから、
「4分33秒」というタイトルが
つけられ
ピアノ曲として
ジャンル分けされるのが
一般的となりました。
実際には、
すべてが演奏者に
委ねられているので、
ピアノ以外の
バリエーションに富んだ
楽器編成や、
4分33秒以外の長さの
「一音も弾かない演奏」が
可能ということになります。
賛否両論、さてあなたは?
音の鳴らないこの曲については、
当然賛否両論があります。
「理解不可能」
「これを曲と呼ぶなど
腹立たしい!」など
批判的な意見が多くある一方、
演奏者が奏でる音ではなく、
一定の時間内に
意図せず生じた音を
ありのまま受け入れる、
ジョン・ケージの
「偶然性の音楽」という思想に
共感し理解を示す人が多いのも
事実です。
楽譜に記されている
TACET(休止)も、
音楽の大切な一部であることに
間違いはありません。
ただし、演奏者が奏でるのは
「休止」だけとなると、
果たしてそれを
音楽と呼ぶか否かは、
人それぞれ
意見が分かれるところ。
さて、あなたはこの曲を
音楽として「アリ」「ナシ」、
どちらだと思いますか?
、、ってわけなんですが、、
この調べた題材、
熟読してみたら
余りにもおもしろすぎるので、、
575ブログの次回の題材に
本気に
そっくりしちゃっても、、
いいと思いますか??↑
次回(次号)?
題材ネタ候補?を
思い付くきっかけまで
下さいまして
感謝しております、、
、いつも有難う
御座います(^.^)(-.-)(__)
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また、どうぞ宜しくお願い
致します(^.^)(-.-)(__)gooblog575
おわり
、、以上、
アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)その3(最後)、、でした、、
2025/12/01 16:29
↓
アメーバブログ
talk-to-keisiro様からの返信
gooblog575さんへの返信
https://ameblo.jp/talk-to-keisiro/comment-12948584696/detail-13300862941.html
talk-to-keisiro
Re:無題
>gooblog575さん
575様こんばんは
長いコメントいただき感謝です。
(本当にコメント欄の字数制限は困りますね)
《4分33秒》のことを初めて知りました。
ナニゴトにも意味があるんですね。
そういえば、
アンディ・ウォーホルが『エンパイアステイトビル』という8時間の映画を撮りました。
これは、
エンパイアステイトビルをそのまま8時間映しただけのものでした。
8時間もこの映画を観ることの意味を、
アメリカの有名な映画評論家が、
「この『エンパイアステイトビル』はただのエンパイアステイトビルではなく、連続している日常社会から8時間のみカメラに切り取られたエンパイアステイトビルの時間を意味する。『エンパイアステイトビル』の日常を8時間、この映画のフィルムに盗まれた」と評しました。
同じアンディ・ウォーホルの『スリープ』では、
5時間も延々と寝ている男が映され、
最後の数秒で目を覚ましてあくびをするだけの映画も撮っています。
やはり、
連続している日常世界の切り取りになるんでしょうけど、
5時間は私には耐えられません。
芸術は奥深いというより迷路を思わせますね。
しかし、
チョモロフスキーのギターライブがそういう形式だと望月が最初っから説明していれば、
こんな展開にはならなかったんでしょうけど。
575様に親しくコメントいただきいつもうれしく思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
そして、
風変わりながらも意味深い記事を、
575様も紹介くださいますように。
2025/12/01 19:53
、、、
いつも有難う
御座います(^.^)(-.-)(__)
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また、どうぞ宜しくお願い
致します(^.^)(-.-)(__)gooblog575
↓つづいて、gooblog575アメーバブログ初記載記事へのコメントです↓
https://ameblo.jp/gooblog575/comment-12948666713/
Ameba コメント数4
文芸妙高最寄りの図書館リクエストのお願い
についたコメント
talk-to-keisiro
575様こんばんは
文芸妙高のリクエストを図書館でさせていただきます。
思えば、
読むことに常に夢中になってた過去と現在にあって、
図書館は私にとっては憩いの場でした。
思えば多くの本を借りたものです。
活字は想像力をもたらし、
また、
文章ならではの心の酔いの世界も多く体験しました。
映画監督のスタンリー・キューブリックは、
多くの本を読むことで有名な方でしたが、
自分に合わない本を壁に叩きつけていたそうです。
その音は、
キューブリック事務所の名物だったみたいです。
アーサー・C・クラークの『2001年宇宙の旅』、
スティーブン・キングの『シャイニング』、
全部いい映画になりました。
けど、
この2作品の原作者は、
映画化版に激怒いたしました。
原作が持つ世界観が完璧に壊されていたそうです。
どんなに良い映画であっても、
やはり、
原作には勝てないのかもしれません。
映画文化が歴史を築きあげても、
ドストエフスキー、カフカ、カミュ、夏目漱石etc
ひとつも原作を超えたものはありません。
むしろ原作を冒涜する結果をもたらしました。
活字で書かれたものは、
活字を離れては別物であることを意識しないといけません。
活字がもたらす恩恵は、
知恵と知識と悟りであると言っても過言ではないと思います。
2025/12/02 02:08
↓アメーバブログgooblog575ブログ初記事の、コメントへの返信
talk-to-keisiroさんへの返信
gooblog575
>talk-to-keisiroさま、
>文芸妙高のリクエストを
>図書館でさせていただきます。
有難う御座います(^.^)(-.-)(__)
活字で書かれた原作の力、
躍動感、、
お話、感動致しました、、
文芸妙高、、
一地方自治体主体で発刊されている
ちいさな小さな、文芸雑誌です
皆様のお力添えが
必要なのでは、、と
私個人的に、、勝手にですが
思いました、、
文芸妙高 については
gooブログ時代のブロとも
の方の繋がりです。
おおまかな 背景詳細
関連の、、二記事↓は
575ブログ記事です。
それぞれの記事と
コメント欄に
記載してみました、、↓
文芸妙高 その1
https://gooblog575.hatenadiary.com/entry/2025/11/09/082920
文芸妙高 その2
https://gooblog575.hatenadiary.com/entry/2025/11/15/061813
有志の方へお願い
という形で
二つ目の提案は
今回ここでは記載致しませんでした
が、
(その二つ目の提案は)上記二記事内に
併せて 記載致しました、、
要するに
有志の皆様も、文芸妙高に
皆様ご自身のオリジナル作品を
応募してみませんか?という提案
なのですが、、、
私自身もgooブログでの
ブロともの方宛に
何気にお送りしたコメントが
このような形になるとは
考えてもみませんでした、、
、、もし、気になられました、ならば
併せて一読頂けましたら嬉しいです
本当に有難う
御座います(^.^)(-.-)(__)gooblog575
2025/12/02 18:43返信
、、、ここまで、です、、
https://575.edoblog.net/ 忍者ブログ
https://gooblog575.hatenadiary.com/ はてなダイアリ
https://gooblog575.blog.fc2.com FC2ブログ
https://gooblog575.hatenablog.com はてなブログ
また、どうぞ宜しくお願い
致します(^.^)(-.-)(__)gooblog575
、、以上、当記事が産まれた元祖コメント→ここに重複掲載!、アメーバブログtalk-to-keisiro様、gooblog575からのコメント、2025.12.01(月)~(ブログケイシロウとトークアバウト荒れ野を響かせる者の音)一連アメーバブログにて