文藝誌「文芸妙高」1 ~素晴らしきgooブログが産んでくれた想い出のひとつ 575応募作品たち~gooblog575初応募作品その1!応募部門「詩」作品名「竹の葉」公開!
グーブログ
コメント欄が
詩歌生み、、?!
(この背景、、は、、
グーブログの皆様のお蔭です、、
以下に記載してみます、、↓)
備忘録
私gooblog575が、この度、
実際応募させて頂いた初作品のうちの一つ目の作品を今回の記事
ことの興りは、グーブログ時代
https://blog.goo.ne.jp/575
の、ブロとも の方から、
応募を
強くお勧め頂いたから、でした、、
私575は、文芸作品応募を
全く考えたわけでは
なかったのですが、、
ブロともさんの記事に書いた
別の機会に記載した
私575の2つのコメント
それぞれを、
年一度発刊の
文藝雑誌に応募してみたら
どうかとの
強いお勧めでした、、
予定では、来年2026年2月に
年一度 発刊予定 の
最新号にて、私の二作品とも
公開して下さる(予定?
な)のだそうです、、
、、と、いうわけで
今回はまず、gooblog575が
初めて応募させて頂いた
2作品のうち、
一作品目、詩 部門を、以下に
応募書式形式のまま
公開してみたく思います、、
作、gooblog575
なお、文藝誌への
私gooblog575の
ペンネームはgooblog575とは
別のものに替えました、、
ペンネームは、
「文芸妙高」該当号を
御覧になられた方のみに
誌面上、公開、、(笑)
文芸妙高、応募作品、
応募部門→ 詩
>
>新潟県 妙高市図書館内
>文芸妙妙高編集委員会御中
> -----
>
>
> To:"myoko_lib@extra.ocn.ne.jp" <myoko_lib@extra.ocn.ne.jp>
> 応募日時:2025/09/21 日 20:30
> 件名:文芸妙高、応募作品、詩20250921(日)応募、、、
妙高市図書館内 文芸妙妙高編集委員会御中
>
>
>
> 文芸妙高、応募作品
>
>
>
> 詩
>
>
> 「竹の葉」
>
>
>
> ペンネーム(←いまは非公開)
>
> 、、、(文芸妙高2026年2月末
> 新規号にてペンネームは
> 誌面上、公開致します、、
> お楽しみに(笑))
>
>
(作品)、、校正前なので
誤りを含んでいるかと
思いますがそのまま
以下掲載してみます、、
↓私の作品、、
>以下から、開始↓
>
>
>
「竹の葉」
竹の葉
そよぐ夜ごとに
寝ざめして
なにともなきに
ものぞ悲しき
(菅原孝標女)
すがわらのたかすえのむすめ
竹の葉。
この静かながらも、
不思議な存在感のある音。
風に吹かれて発している
だけなのに
不思議な感覚を呼び起こす
前奏曲に、
懐かしいような、
寂しいような心理状態に陥る
現実放れした異次元への扉が
竹を介して開けられた
静かに寝入るとき、
竹の葉のこすれ合う音に
心のセンサーが敏感になる
研ぎ澄まされたセンサーが
竹の葉に反応して、
閉ざされていた心の鍵を
開いてくれた
開け放された扉の向こう側に
無数の星がきらめいていて
無限大の空間がひろがる
私はこの世的な
三次元を超越した
時空のメモリーに乗って
過去・未来・現在を飛び回った
竹の葉の
そよぐ夜ごとに
寝覚めして
この世で聞こえていたものは、
ただ風に吹かれた竹の葉の
こすれ合う音だけだった、、、
>
> ↑以上まで、で、おわり↑
>
>
> > ----- 引用元メッセージ -----
> >
> > From:"妙高市図書館" <myoko_lib@extra.ocn.ne.jp>
> > 妙高市図書館内 文芸妙妙高編集委員会御中
>
私の応募済み作品のうち
一作品目は、以上です。
お読みくださり
有難う御座います(^.^)(-.-)(__)
https://blog.goo.ne.jp/575
グーブログにて、
お知り合いになって下さった、
ブロとも、ゆ~さま(ゆ~先生)
(グーブログ
花咲く丘の高校生
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani )
には、
このような
グーブログゆ~さま
(ゆ~さま(ゆ~先生)gooブログ
自己紹介文から以下引用、、
妙高市に住んでいます。
平成時代の20年間は
高校の英語講師をしていました。)
のブログ記事内での
コメント欄に記載した、
575からのコメントの
文芸雑誌公開、という、
素晴らしい機会を
くださったことに
この場をお借りしまして
深く感謝しております
ゆ~さま(ゆ~先生)、
もしも
この記事お読み下さって
おりましたら
コメントなどの形で
通信できたら嬉しいなあ
と思っております、、
、、
さて、、ここで皆様に、、
チョコッと?お願い、、です。
私gooblog575自身は、
新潟県妙高市とは
まったく関係のない者
なのですが、、、
ステキな文芸誌を
一公共自治体が、手作りで
毎年一回
試みられ続けている
ことに対して
純粋に 素晴らしいなあ
と感動致しました、、
そのため、私gooblog575の
地元の公共図書館の
新規購入(予算内新規購入蔵書)
選定 書籍についての
市民リクエストに、
当該雑誌を
是非候補に入れて頂けますよう
(地元の公共図書館に
実際に足を運び、
当該図書館に
備え付けられていた
リクエスト用紙に)
記載提出してみましたァ~、、
採用されたら、いいなあ、、
な~んて、純粋な願いを込めて、、
そこで、ホントゥ、
ふと思い付いた
ことなのですが、、、
私575の
個人的な勝手な
チョコッとお願い、、を皆様に
提案してみたいと思います、、
皆様、もし、よろしければ、、、
皆様へ【提案その1】、
皆様のお住まいのお近く、
つまり 最寄りの
公共(公営)図書館に、
当該文藝誌(新潟県妙高市
妙高図書館、などが主体になり
発刊されている)
「文芸妙高」
を 図書館、蔵書として
置いて頂けるよう
(公の予算内で 購入、
=蔵書として毎年購入して
いただけますように)
皆様のお近く(最寄り)の
図書館の
蔵書候補リクエスト用紙
あるいは、これがなければ、
図書館員の方へ口頭などで
リクエストして下さると
嬉しいなあ、、、
な~んてことを
ふと思い付きました、、
が、、この案、
いかがでしょうか?
この案に、有志の皆様
乗って頂けますでしょうか??
日本全国各地の津々浦々の
公共図書館に、
文芸誌
「文芸妙高」
が 置かれて、
地域の皆様が
気軽に手にされる姿、、
って、、
なんだか
素晴らしい光景に
思えてきました、、
のですが、、、、
いかがなものでしょうか??
一応、
この記事の一番最後部分に
最寄り図書館への
リクエスト文例(ひな型例)を
最後に掲載してみました。
この例文を、そのまま
または
趣旨を壊さない範囲内で
一部変えられて
皆様の最寄り図書館の
定期購入書籍(図書館予算内での)
として
リクエストして頂けると
嬉しいなあ、、ステキだなあと
な~んて、考えております、、
ご賛同頂ける有志の皆様、、
どうぞ宜しく
お願い致します m(_ _)m
皆様へ【提案その2】
それから、有志?の皆様へ
年一回
たしか毎年2月発刊??
の当該、
「文芸妙高」
(さ来年2027年2月発刊号に
なるとは思いますが、、)
に、お気軽に
有志の皆様のご自身の
作品を
応募されてみるの、って、
いかがでしょうか??
、、今回私575の場合は
以下連絡先に
問い合わせ後、
同emailアドレス先に、
ブログコメント欄から生まれた
作品 (単なる私の
ゆ~さまに対する
一コメントに過ぎない文章
だったのですが、、)
を 少しだけ変えて
(とはいえ、ほぼそのまま??、、
のコメント形式のまま)
作品として、
送信してみました、、
有志の皆様、
応募の仕方ほか、詳しくは、
新潟県
"妙高市図書館" <myoko_lib@extra.ocn.ne.jp>
> > 妙高市図書館内 文芸妙妙高編集委員会>
さま宛、お尋ねになって
みてください、、ませ、、
情報元は、妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会
のほか、
ブロとも、ゆ~さま(ゆ~先生、
5381naninani)の
gooブログ
花咲く丘の高校生
(平成時代の高校の授業風景を
紹介したり、
演歌の歌詞などを
英語にしてみたり。)
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani
内の一記事
「ショートショート 桂子
2025-03-25 | 思い出」
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/aa7955f53a0f6a45f7a40241ac908529
からです。
その該当部分、
ゆ~さま(ゆ~先生、
5381naninani) の記事から
一部を
抜粋引用させて頂いたものが、
以下です↓
>、、上略、、
>「文芸妙高第39号」
>(令和3年2月発行)の
>『青色のスプレイ』より抜粋
> 「文芸妙高」では
>皆様からの作品を
>募集しています。
>応募資格は、
>「(新潟県)妙高市民の他に、
>妙高市及び
>『文芸妙高』に
>心を寄せている
>妙高市以外の人」
>となっています。
> 例えば、妙高市に
>「ふるさと納税」された人や
>「文芸妙高」(@1300円)を
>購読してくださる方は
>大歓迎です。
>応募締め切りは、
>毎年9月末日、
>発行は翌年2月末です。
>・募集作品:
>小説・随筆・短歌・
>俳句・川柳で、
>ペンネーム可。
>・応募作品は、
>未発表・他紙への既発表を
>問いません。
>・応募などの詳細については、
>下記へお問い合わせください。
>〒944-0046
>新潟県妙高市上町9-2
>妙高市図書館内
> 文芸妙妙高編集委員会
>電話 0255-72-9415
> メール
> myoko_lib@extra.ocn.ne.jp
>ご応募お待ちしております。
、、、以上、ゆ~さまの
gooブログ、内記事
ショートショート 桂子
2025-03-25 | 思い出
より、一部抜粋、、、
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/aa7955f53a0f6a45f7a40241ac908529
(話が脱線しますが、、
この記事のコメント欄
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/d3606c7dd490ae2e718c6d335679e4b6#comment-list
に記載した
私575からのコメント の一つが
ひょんなことから
今回の応募作品
となってしまいました、、
私自身(゜_゜;)驚、です、、
再掲載
グーブログ
コメント欄が
詩歌生み、、?!
素晴らしきグーブログ、
なくなってしまうのが
いまだに
物凄く淋しい、、残念過ぎます
ブロともの
皆様のお蔭、、皆様に感謝、、
こんなステキなブログ、
グーブログはそうそう多くは
現れそうにない気が
強くしております、、
、、前述上記記事コメント欄の
ゆ~先生と私575との
やりとりも、
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/d3606c7dd490ae2e718c6d335679e4b6#comment-list
gooブログごと
間もなく完全に消滅して
無くなってしまうため、
この記事のコメント欄に
改めて記載して
遺してみようかな
と思います、、)
、、、
と、いうわけで、、
皆様のお力で
全国津々浦々の公共図書館に
皆様の作品が
置かれる社会、、って
なんだか、想像するだけで
楽しそうに
思えてくる、のですが、、??!
、、私のふとした思いつき案(提案)
【その1】 & 【その2】にも
お付き合い下さいまして
有難う
御座います
、、、
それにしても
ブログって、不思議で
素晴らしい、ツールですね、、
このたびの記事にした件でも
またまた、そんな想いに
浸っております、、
令和7年、2025年11月18日内に
完全消滅してしまう予定の
gooブログさんにも
本当に、感謝です(^∧^)
この記事のコメント欄も
広く解放しております、、
皆様のご意見、ご感想、
想うところなど、、
ございましたら、
ご自由にどうぞ、、
(お返事に
チョコッと時間頂くことも
あるかも知れませんが
ご容赦を、、)(^.^)(-.-)(__)gooblog575
https://gooblog575.hatenadiary.com/
https://gooblog575.blog.fc2.com
https://gooblog575.hatenablog.com
https://575.edoblog.net/
、、、、、【提案その1】の
ひな型例文、、
有志の皆様がお住まいになる
最寄り図書館さまへ、
蔵書 購入
リクエスト用紙などへの文章例
(ひな型)、、、
以下、そっくりそのまま
コピペして
リクエストとしてお使い下さって
構いません
(ひな型文章例、一部変えても
構いません)は、
ここから開始、、、、、↓
貴図書館所蔵書籍として、
以下の雑誌の 新規購入を、
リクエストしたく思います。
「文芸妙高」
年一回発行
毎年2月末発行予定、
新潟県妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会 発刊の
文芸誌
を貴図書館定期ご購入のほど
リクエスト致します。
発刊元連絡先は以下です
〒944-0046
新潟県妙高市上町9-2
新潟県妙高市図書館内
文芸妙高編集委員会
電話 0255-72-9415
メール
myoko_lib@extra.ocn.ne.jp
販売場所は以下です
(新潟県)
妙高市図書館
妙高高原図書室
妙高図書室
(新潟県妙高市)
市役所生涯学習課
妙高高原ふれあい会館
志保屋
春陽館書店
文化ホール
以上 是非、ご検討のほど、
どうぞ宜しくお願い致します
、、、↑ひな型は
ここまで、です、、、
ご賛同いただける有志の皆様、
どうか宜しく
お願い致しますm(_ _)m
お読み下さり、有難う
御座います(^.^)(-.-)(__)感謝gooblog575
Page1忍者江戸575、文芸妙高1、gooblogが産んでくれた575作品集その1詩20251109日
文藝誌「文芸妙高」1 ~素晴らしきgooブログが産んでくれた想い出のひとつ 575応募作品たち~gooblog575初応募作品その1!応募部門「詩」作品名「竹の葉」公開!
1. gooblog575→文藝誌「文芸妙高」1 ~素晴らしきgooブログが産んでくれた想い出のひとつ 575応募作品たち~gooblog575初応募作品その1!応募部門「詩」作品名「竹の葉」公開!
gooブログ
ゆ~さまの
gooブログ、内記事
ショートショート 桂子
2025-03-25 | 思い出
より、一部抜粋、、、
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/aa7955f53a0f6a45f7a40241ac908529
(話が脱線しますが、、
この記事のコメント欄
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/d3606c7dd490ae2e718c6d335679e4b6#comment-list
に記載した
私575からのコメント の一つが
ひょんなことから
今回の応募作品
となってしまいました、、
2025年11月18日中には完全に消滅
してしまう予定のgooブログから、
当該記事、コメント作品が生まれた
gooブログの想い出の一つの
現場、、、↓
ゆ~先生のgooブログ
花咲く丘の高校生
内記事
ショートショート 桂子
2025-03-25 | 思い出
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/d3606c7dd490ae2e718c6d335679e4b6#comment-list
の、コメント欄をそっくりそのまま
掲載させて頂きます、、↓↓
、、、、、
9 コメント(10/1 コメント投稿終了)
コメント日が 古い順 | 新しい順
Unknown (575)
2025-04-28 13:44:39
ゆ~先生 「竹の葉の そよぐ音」
竹の葉の そよぐ夜ごとに 寝ざめして なにともなきに ものぞ悲しき
竹の葉の そよぐ音
この静かながらも
不思議な存在感のある音。
物理的には、たんに
風に吹かれ発しているだけの音
のはずなのに、
不思議な感覚を呼び起こすに
余りある 前奏曲。
この音を聴くと
どこか自然と
懐かしいような
寂しいような
説明をすることの
難しい心理状態に陥る。
竹というと
古より、
竹取物語に代表されるような
怪奇な世界観、世界感が
呼び起こされるもの
なのかも知れない。
月の世界という、
現実離れした
別の星の世界への扉は、
竹を介して開けられた。
竹を介して
月との異次元世界との交流が
成立した。
時空を越える意識を
想起させるに十分な、
竹、竹の葉っぱ、
葉っぱ同士のこすれる音。
静かに過ごすとき、
静かに寝入るとき、
心のセンサーはきっと、
敏感に研ぎ澄まされているに
違いない。
そんな自然な状態において
気張らず自然と耳に入ってきた
竹の葉の そよぐ音。
研ぎ澄まれたセンサーが
竹の葉の そよぐ音に反応し、
心の鍵までも解錠してしまう。
開け放された
心の扉の向こう側は、
深い奥行きを持った
無数の星星が時空に浮かぶ
無限大と感じられる空間
のようにもおもわれる。
そして、
同時に、この世 的な
三次元世界を 超越した世界は
いままでの時間軸は 一気に
ゆがんでしまっている
みたいにも思える。
ゆがみながらも
永遠にどこかへ
つながっているようにも感じる。
その先に、過去、未来、現在。
時空の目盛りが、ゆがんだ世界では、
おそらく自由自在に行き来でき
異星も、あの世も、別次元世界も
想起すれば、全く同じ時空の軸の上に
乗っているものなのかもしれない。
自由自在に、おもふ
ということだけで
いくらでも労なく出来そうにも思える
ふと我にかえるとき
竹の葉の そよぐ音
により繰り出した哀愁の時間旅から
瞬時に、現実のこの世の世界へと
意識は引き戻される
もはや、そこには
ただ竹があり
こすれる音という雑音が
発せられる現実が前にある。
いまに引き戻されるのであった、、
いつも有難う御座います(^.^)(-.-)(__)
https://blog.goo.ne.jp/575
575さんへ (5381naninani)
2025-05-01 11:56:28
>575 さんへ
> ゆ~先生 「竹の葉の そよぐ音」... への返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
たかすえドータの歌が575さまのイマジネーションを大きく膨らませてくれましたね。嬉しいです。
575さんのコメは素敵な詩になっているので、これも、『文芸妙高』の詩の部に投稿してほしです。
触発されて、私なりに少し短く書き替えましたが、特に最後の2行が上手くまとまっていないので、気に入るように直して、投稿お願いします。
「竹の葉」
竹の葉のそよぐ夜ごとに寝ざめして
なにともなきにものぞ悲しき(菅原孝標女)
この静かながらも、不思議な存在感のある音
風に吹かれて発しているだけなのに
不思議な感覚を呼び起こす前奏曲に 懐かしいような、寂しいような心理状態に陥る
現実放れした異次元への扉が竹を介して開けられた
静かに寝入るとき
竹の葉のこすれ合う音に
心のセンサーが敏感になる
研ぎ澄まされたセンサーが
竹の葉に反応して
閉ざされていた心の鍵を開いてくれた
開け放された扉の向こう側に
無数の星がきらめいていて
無限大の空間
私はこの世的な三次元を超越した時空のメモリーに乗って過去・未来・現在を飛び回った
竹の葉のそよぐ夜ごとに寝覚めして
この世に聞こえていたものは
ただ竹の葉のこすれ合う雑音だけだった
Unknown (575)
2025-05-01 23:25:35
> 5381naninani さんへ
> 575さんへ... への返信
ゆ~先生、
ビックリ、、、(@ ̄□ ̄@;)!!驚、、、
最後を以下にしてみました、、
この世で聞こえていたものは
ただ風に吹かれた竹の葉の
こすれ合う音だけだった
、、、、、
「竹の葉」
竹の葉のそよぐ夜ごとに寝ざめして
なにともなきにものぞ悲しき
(菅原孝標女)
この静かながらも、不思議な存在感のある音
風に吹かれて発しているだけなのに
不思議な感覚を呼び起こす前奏曲に 懐かしいような、寂しいような心理状態に陥る
現実放れした異次元への扉が竹を介して開けられた
静かに寝入るとき
竹の葉のこすれ合う音に
心のセンサーが敏感になる
研ぎ澄まされたセンサーが
竹の葉に反応して
閉ざされていた心の鍵を開いてくれた
開け放された扉の向こう側に
無数の星がきらめいていて
無限大の空間
私はこの世的な三次元を超越した時空のメモリーに乗って過去・未来・現在を飛び回った
竹の葉のそよぐ夜ごとに寝覚めして
この世で聞こえていたものは
ただ風に吹かれた竹の葉の
こすれ合う音だけだった
、、、、、、、
いやはや、、、驚(@ ̄□ ̄@;)!!驚575
https://blog.goo.ne.jp/575
575さんへ (5381naninani)
2025-05-02 09:18:38
>575 さんへ
>ゆ~先生、... への返信
おはようございます。
再コメありがとうございます。
この詩の最後の段落は575さんの4行で決まりです。
なんとも言えない懐かしい絶望感で終わるので、涙が出てきます。(ゆ~)
Unknown (575)
2025-05-03 21:11:22
> 5381naninani さんへ
> 575さんへ... への返信
ゆ~先生、
有難う御座います、、
実はそこまで深くは意識して
おりませんでした、、
ただ、タケって、不思議なんです
他に物音がしないとき、
不思議な感覚に陥るんです、、
たぶん、竹取物語はこの感覚から
生じた怪奇物語だと個人的には
思います
いまでこそ、文系人間とか
理系人間なんて一般的分類されてますが
思うに古は、その意識はしてなかった
と個人的に思えます。
例えば、竹取物語は
文学としてみれば文系かもしれません。
しかしあの古に、月という異星の都の話
をこしらえているのです。
私は、この話は
3次元をゆうに越えた
多次元の世界、物理的話だと
思えます。
難しい方程式はいらないのでしょう。
それは現代が作り上げた
後付け説明だとおもえます。
古は、方程式を介さなくても
異次元を身体で心で意識していたんだと
思えるんです。
これを例えば動物的本能と言ってみます
人間は文化のみならず
文明を作りだしました、、
その過程でおそらく、
動物であるべき人間がもつ、
本来的、動物的本能を
文明というフィルターを介し
説明することに慣れきり
完全に忘れ去ってしまったのでは
ないでしょうか?
古のひとたちは、
科学はしらなくても
動物的本能をもとに
多次元を心で身体で自ら本能的に
感じていたんだと思います。
最近学問世界で、文理併合のようなことが
叫ばれています。
私見では、古に戻り、感じよ
ということの言い換えのように
思えてなりません。
動物的本能まで
もしも現代人が感じられるようになったとき
人間はきっと次元を超越出来る
動物になれると思います、、
もしかしたら、
次元をこえたら、
4.5.6.7.8次元、、、
お釈迦様は一説によれば
8次元の世界まで見えていたとも
言われているそうです
般若心経に全く詳しくはないのですが
あれは8次元のはなしだとも言われています
時空をこえ、お釈迦様は死者とも
通信できていたとも私は推測します。
現代科学は4次元、想定では
5次元の世界を方程式で
表せているのでしょうか?
どこまで解明しているかは知りませんが
8次元までは現代科学解明してないと
思います、
仏教とは一線を画したお釈迦様の
般若心経は、
8次元だとしたら
あんな昔に、現代科学をゆうに越えた
ことを、現代科学の方程式を
全く意識せず
解明していたということになります。
なお、宗教とは、後生の人が
商売化するため再構成したものだと
私は考えております。
宗教観以前の
お釈迦様らは
真実をあらわしていたのではないか
それは宗教ではなく、真理であり
現代流にいえば
文理併合が2000数百年以前昔に
すでに体系化されていたんだと思います、
それは、
文理ほか、芸術、音楽、、体育、、、、、
学校でいう科目は分科されず
ただ一通りで全部が
表せたのではないか、、、
科目名など一切なく
ただ真理があるのみ、、、
次元さえ、これで8次元まで
小難しい方程式抜きで
感じられる、、、正解が導きだせる、、
生きている人間は
死者ともつうしが簡単にできる、、、、、
なにせ8次元の世界ですから、、、
これが、私がどこか
よくわからないですが、、、
根ぞこで
感じている源流部分です、、、
https://blog.goo.ne.jp/575
有難う御座います(^.^)(-.-)(__)575
素晴らしい世界観 ✨ (恭子 )
2025-05-04 09:13:03
ゆ~先生
おはようございます。
575さんと、ゆ~先生の、歌のその先に広がる世界観に、息をのむ想いです。
その素晴らしさ、掛け合いに言葉を失いました。
今回は、部活をサボッて帰る女子です。
恭子さんへ (5381naninani)
2025-05-04 22:15:21
恭子 さんへ
>素晴らしい世界観 ✨ ... への返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
私のほうこそは、恭子さんや575さんの才能に感動していますよ(ゆ~)
Unknown (575)
2025-05-05 08:20:35
> 5381naninani さんへ
> 575さんへ... への返信
ゆ~先生、
いつも有難う御座います
575ブログ記事
https://blog.goo.ne.jp/575
さらに
Gw再放送終わりまた(月)から新たに放送開始はじ晒してみます(/-\*)575
https://blog.goo.ne.jp/575/cmt/47dc99b2a55195f4f285e4adc852d717?done
Unknown (gokuton)
2025-05-05 09:37:55
@5381naninani おはようございます。
ゆ〜さんと575さんのコメントを拝読して奥の深さを感じました。
575さんの情報のお蔭で『英語が日本語みたいに出てくる頭のつくり方』をGETして只今読書中(^^)/
多趣味で時間が足りなくて本を読むのが遅いです。
短歌の本もGETしてますが積ん読状態です。
積ん読も好きなんですよ(笑)
のん
、、、以上です。皆様本当にどうも
有難う御座います(^.^)(-.-)(__)
このコメント欄
https://blog.goo.ne.jp/5381naninani/e/d3606c7dd490ae2e718c6d335679e4b6#comment-list
から、
今回記事内容、応募作品その1
詩 部門、、作品名「竹の葉」が
誕生致しました、、gooblog575
また、私のブログ内
この記事内から、再度抜粋、
図書館所蔵購入リクエスト文例を
再度掲載させて頂きます↓、、
、、、、、【提案その1】の
ひな型例文、、
有志の皆様がお住まいになる
最寄り図書館さまへ、
蔵書 購入
リクエスト用紙などへの文章例
(ひな型)、、、
以下、そっくりそのまま
コピペして
リクエストとしてお使い下さって
構いません
(ひな型文章例、一部変えても
構いません)は、
ここから開始、、、、、↓
貴図書館所蔵書籍として、
以下の雑誌の 新規購入を、
リクエストしたく思います。
「文芸妙高」
年一回発行
毎年2月末発行予定、
新潟県妙高市図書館内
文芸妙妙高編集委員会 発刊の
文芸誌
を貴図書館定期ご購入のほど
リクエスト致します。
発刊元連絡先は以下です
〒944-0046
新潟県妙高市上町9-2
新潟県妙高市図書館内
文芸妙高編集委員会
電話 0255-72-9415
メール
myoko_lib@extra.ocn.ne.jp
販売場所は以下です
(新潟県)
妙高市図書館
妙高高原図書室
妙高図書室
(新潟県妙高市)
市役所生涯学習課
妙高高原ふれあい会館
志保屋
春陽館書店
文化ホール
以上 是非、ご検討のほど、
どうぞ宜しくお願い致します
、、、↑ひな型は
ここまで、です、、、
ご賛同いただける有志の皆様、
どうか宜しく
お願い致しますm(_ _)m
お読み下さり、有難う
御座います(^.^)(-.-)(__)感謝gooblog575
、、、
当該記事のコメント欄も
広く解放しております、、
皆様のご意見、ご感想、
想うところなど、、
ございましたら、
ご自由にどうぞ、、
(お返事に
チョコッと時間頂くことも
あるかも知れませんが
ご容赦を、、)(^.^)(-.-)(__)gooblog575
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